メニューにジャンプコンテンツにジャンプ

トップページ > 世界遺産・宗像の歴史 > 「ごみ拾いはスポーツだ!eスポGOMI2022 宗像大会」実施しました

「ごみ拾いはスポーツだ!eスポGOMI2022 宗像大会」実施しました

更新日:2022年10月15日

ごみ拾いはスポーツだ!eスポGOMI2022 宗像大会

スポーツごみ拾い(スポGOMI)とは、エリア内をチームに分かれて巡回し、制限時間内に拾ったごみの種類や重さごとのポイント競い合う競技です。
今回開催された”eスポGOMI”はこのスポGOMIにeスポーツ(コンピュータゲーム対戦)の要素を取り入れた新たなごみ拾い大会です。

12チーム(36人)の参加選手たちは、海の道むなかた館を中心として、宗像大社辺津宮周辺や釣川周辺などをごみ拾いをして周りました。
一見きれいに見える世界遺産構成資産である宗像大社辺津宮の周辺でも約1時間の間で多くのごみが見つかりました。

今後も、こうした世界遺産を“守り伝える”人の輪を、清掃活動によって拡げていきたいと思います。


  • 場所=海の道むなかた館
  • 実施日時=10月8日(土曜日)10時30分から13時00分
  • 参加人数=12チーム(1チーム3人、計36人)
  • ごみ拾いはスポーツだ!eスポGOMI2022 宗像大会チラシの画像

このページに関するアンケート

情報は役に立ちましたか?
このページは探しやすかったですか?

このアンケートフォームは暗号化に対応していないため、個人情報等は入力しないでください。

このページに関する問い合わせ先

教育子ども部 世界遺産課
場所:海の道むなかた館
電話番号:0940-62-2600
ファクス番号:0940-62-2601