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海の道むなかた館特別展「古代ムナカタ海人の世界」を開催

更新日:2020年08月13日

神宿る島「沖ノ島」で国家的規模の古代祭祀を支えた「ムナカタ海人」。浜宮貝塚など最新の発掘調査成果をもとに、その実像に迫ります。また、今回は県内5施設で合同展覧会として調査研究報告会・周遊イベントを開催しますので、あわせてご参加ください。

期日

9月19日(土曜日)~11月29日(日曜日)午前9時から午後6時まで

  • 月曜休館(月曜日が祝日の場合は翌平日)

場所

海の道むなかた館・特別展示室

合同展覧会施設

  • 海の道むなかた館(宗像市)
  • 宗像大社神宝館(宗像市)
  • カメリアステージ歴史資料館(福津市)
  • 九州国立博物館(太宰府市)
  • 九州歴史資料館(小郡市)

 周遊イベント・調査報告会の申込みなど詳細は、関連ファイル「5館連携展覧会チラシ」をご覧ください。

調査報告会の開始時間は午後1時30分に変更となりました。

関連ファイル

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このページに関する問い合わせ先

文化財課
場所:海の道むなかた館
電話番号:0940-62-2600
ファクス番号:0940-62-2601

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